ダイバーを目指す の巻
託児ルームぽっぽのりょうぴんです
夏休みを利用して、
ダイビングのライセンスを取ろうと、ピュン
と沖縄まで行ってきました!
本当は一人で飛ぶつもりだったけど、
半漁サン(うちの旦那様です)も夏季休暇が取れたので、
一緒に行けることになりました
台風が去って梅雨も明け、カラッ
と晴れた那覇空港へ到着。
10年前に来た時はまだなかった、那覇市内を走るモノレール
『ゆいレール』に乗る。

ちなみにこのモノレール、津製作所で造られたものです!
工場で造っていた物に、こうして実際に乗ることができるのは嬉しい。
今回お世話になるのは、ダイビングハウス YAN☆YAN。
往復の航空券+3泊朝食付きの宿泊券+ライセンス取得がセットで
5万8千円
は、どこのショップより安かった。
駅に着いたら迎えに来てくれているはずのショップのスタッフが・・いない。
しばらくすると、長い髪の毛を後ろで束ねた、タレ目で痩せたニイチャンが
ぼろんぼろんのハイエース
で迎えに来てくれた。。。
大丈夫なんか?このショップ・・・
日本なのに海外にいるような変な不安が頭をよぎる。
犬好きの私でも怖いくらい大きな黒い犬がいるショップに着いた。
中に入ると、男子サッカーの部室のような臭いがする。(私の勝手な偏見)
スタッフは他に誰もいない。
さっきのニイチャンが「どうぞどうぞ」と冷蔵庫から麦茶を出してくれる。
大丈夫なんか?このショップ・・・
18時から約2時間、学科講習が始まりました。
生徒は私一人です。
自動車免許の教本よりも分厚い教本を渡される。
特に大事な所を重点的に教えてもらう。
きちんと理解できるまで「なんで?」と聞かずにはいられない私を
嫌がりもせず、納得できるまでしっかり教えてくれる。
このニイチャン(←インストラクターなんですが
)なかなかデキルかも・・・
「説明していない所は、これからホテルに帰って読んで下さい。
1章~4章まで、最後に練習問題があります。
明日、一緒に答え合わせをしましょう。お疲れ様でした!」
と、ニイチャン。
20時を過ぎていてお腹も空いていたし、
勉強から開放されるしで、Lucky☆と喜んだけど、
要するに、予習・復習・そして宿題をしてこい!ということである。
げ。
とりあえず、沖縄に来た初日ということで、居酒屋へGO!
お店のお姉さんの沖縄三味線と民謡を聞きながら、
半漁サンと2人、シークワーサー入り泡盛と沖縄料理
で盛り上がり、
ホテルに戻ったら23時を過ぎていた。
「そうや。宿題!宿題♪」と、いい気分で教本を開く。
少し読んだけど、勝手に目が閉じる。
4章までって言ったっけ?・・・216ページもあるやん
まともに読んだら朝までかかる。
こうなりゃ、練習問題だけテキトーにやってごまかそか
と
問題を解こうとするも、教本を読んでいないから全く解けない
24:40まで睡魔と戦いながら頑張ったが、限界・・・
明日は海洋講習もあるというのに、寝不足は何より大敵。
しゃーない。
寝ちゃえ!
ほろ酔いだったので、いつも以上に心はデカイ。
「まぁ、なんとかなるやろ!」と、
予習も復習もせずに、宿題は8割白紙のまま眠りについた。
ニイチャンに怒られる夢を見た
あ~ この嫌な感覚、高校の時と一緒やな・・・
知識のないまま、明日は潜っていいのか?アタシ。
気になる続きはまた後日。 カット!

夏休みを利用して、
ダイビングのライセンスを取ろうと、ピュン
と沖縄まで行ってきました! 本当は一人で飛ぶつもりだったけど、
半漁サン(うちの旦那様です)も夏季休暇が取れたので、
一緒に行けることになりました
台風が去って梅雨も明け、カラッ
と晴れた那覇空港へ到着。 10年前に来た時はまだなかった、那覇市内を走るモノレール
『ゆいレール』に乗る。

ちなみにこのモノレール、津製作所で造られたものです!
工場で造っていた物に、こうして実際に乗ることができるのは嬉しい。
今回お世話になるのは、ダイビングハウス YAN☆YAN。
往復の航空券+3泊朝食付きの宿泊券+ライセンス取得がセットで
5万8千円
は、どこのショップより安かった。 駅に着いたら迎えに来てくれているはずのショップのスタッフが・・いない。
しばらくすると、長い髪の毛を後ろで束ねた、タレ目で痩せたニイチャンが
ぼろんぼろんのハイエース
で迎えに来てくれた。。。 大丈夫なんか?このショップ・・・
日本なのに海外にいるような変な不安が頭をよぎる。
犬好きの私でも怖いくらい大きな黒い犬がいるショップに着いた。
中に入ると、男子サッカーの部室のような臭いがする。(私の勝手な偏見)
スタッフは他に誰もいない。
さっきのニイチャンが「どうぞどうぞ」と冷蔵庫から麦茶を出してくれる。
大丈夫なんか?このショップ・・・
18時から約2時間、学科講習が始まりました。
生徒は私一人です。
自動車免許の教本よりも分厚い教本を渡される。
特に大事な所を重点的に教えてもらう。
きちんと理解できるまで「なんで?」と聞かずにはいられない私を
嫌がりもせず、納得できるまでしっかり教えてくれる。
このニイチャン(←インストラクターなんですが
)なかなかデキルかも・・・
「説明していない所は、これからホテルに帰って読んで下さい。
1章~4章まで、最後に練習問題があります。
明日、一緒に答え合わせをしましょう。お疲れ様でした!」
と、ニイチャン。
20時を過ぎていてお腹も空いていたし、
勉強から開放されるしで、Lucky☆と喜んだけど、
要するに、予習・復習・そして宿題をしてこい!ということである。
げ。 とりあえず、沖縄に来た初日ということで、居酒屋へGO!
お店のお姉さんの沖縄三味線と民謡を聞きながら、
半漁サンと2人、シークワーサー入り泡盛と沖縄料理
で盛り上がり、 ホテルに戻ったら23時を過ぎていた。
「そうや。宿題!宿題♪」と、いい気分で教本を開く。
少し読んだけど、勝手に目が閉じる。
4章までって言ったっけ?・・・216ページもあるやん
まともに読んだら朝までかかる。
こうなりゃ、練習問題だけテキトーにやってごまかそか
と 問題を解こうとするも、教本を読んでいないから全く解けない
24:40まで睡魔と戦いながら頑張ったが、限界・・・
明日は海洋講習もあるというのに、寝不足は何より大敵。
しゃーない。
寝ちゃえ!
ほろ酔いだったので、いつも以上に心はデカイ。
「まぁ、なんとかなるやろ!」と、
予習も復習もせずに、宿題は8割白紙のまま眠りについた。
ニイチャンに怒られる夢を見た
あ~ この嫌な感覚、高校の時と一緒やな・・・
知識のないまま、明日は潜っていいのか?アタシ。
気になる続きはまた後日。 カット!
