産後うつサポート
昨日は母子保健推進員としての継続研修がありました。
「母子保健推進員」とは、
各担当地区の家庭を訪問しながら、津市の母子保健制度についての説明や、
妊娠中の心配事、育児の相談にあたるボランティアです。
また、子育てひろば「エンジェル」と言って、
お子さんのいらっしゃるお母さんたちからの、
「友達がほしい」、「遊ぶ場所を探している」という要望から、
誰でも気軽にお子さんと参加できる場所を開いています。
(津市中央保健センター2階にて、毎月第4月曜日の10時~11時半)
私はこの母子保健推進員としてボランティアを始めて、1年が経ちました。
定期的に研修会を開いて頂けるので、とても勉強になります。
今回の内容は、”産後うつ”を中心とした妊産褥婦へのサポート。
津市久居にて、「くつろか助産院」を開業されている助産師さんによる講義でした。
産後、ほとんどの病院は母子別室なので、
退院してから初めて、24時間、赤ちゃんに付きっきりの生活が始まることで、
「よく泣く!どうしたらいいの?!」
「母乳、足りてるの?」
「ミルクはどれだけ飲ませたらいいの?」
「寝すぎじゃない?」
と、不安になって混乱してしまうお母さんが多いんだそうです。
そんなお母さんたちをどうサポートしていけばいいか、
とっても優しい話し方をされる、助産師、濱地祐子さんよりたくさん教えて頂き、
充実した研修会でした。
「母子保健推進員」とは、
各担当地区の家庭を訪問しながら、津市の母子保健制度についての説明や、
妊娠中の心配事、育児の相談にあたるボランティアです。
また、子育てひろば「エンジェル」と言って、
お子さんのいらっしゃるお母さんたちからの、
「友達がほしい」、「遊ぶ場所を探している」という要望から、
誰でも気軽にお子さんと参加できる場所を開いています。
(津市中央保健センター2階にて、毎月第4月曜日の10時~11時半)
私はこの母子保健推進員としてボランティアを始めて、1年が経ちました。
定期的に研修会を開いて頂けるので、とても勉強になります。
今回の内容は、”産後うつ”を中心とした妊産褥婦へのサポート。
津市久居にて、「くつろか助産院」を開業されている助産師さんによる講義でした。
産後、ほとんどの病院は母子別室なので、
退院してから初めて、24時間、赤ちゃんに付きっきりの生活が始まることで、
「よく泣く!どうしたらいいの?!」
「母乳、足りてるの?」
「ミルクはどれだけ飲ませたらいいの?」
「寝すぎじゃない?」
と、不安になって混乱してしまうお母さんが多いんだそうです。
そんなお母さんたちをどうサポートしていけばいいか、
とっても優しい話し方をされる、助産師、濱地祐子さんよりたくさん教えて頂き、
充実した研修会でした。
