ひとの想い・ひとの夢
現在、「ぽっぽ」では、私一人でお子様をお預かりしていますが、
新しい「ぽっぽ」が完成したら、チャイルドマインダーや保育士にお手伝いに来てもらおうと考えています。
お預かりできるお子様の人数を増やせる、ということだけでなく、
目が行き届く、一人一人の気持ちに丁寧に対応できる、という理由です。
機嫌が悪くなってグズッたり、怒ったり、泣いたりするのには、
どんな小さな子でもちゃんと理由があるんですよね。
それに気付いてあげられる少人数制の個別保育を目指していきます。
現在も、依頼が重なる時は、お手伝いさんに来てもらいたい時があります。
正直、トイレにも行けないのでッ(´ー`;)
先日、託児ルームのホームページに、「お手伝いさん募集」と書いてみたところ、
何人かからメールを頂きました。
その中で、3月で短大を卒業する方から、見学希望の連絡を頂きました。
どちらから来られるのか聞いてみると、なんと「伊勢」って
!
次、卒業ってことは現在、就職活動中だろうし、まだ新しい「ぽっぽ」が完成してるわけでもないし、
そんな遠くからわざわざ来ていただくなんて、なんだか申し訳ない
とお返事しました。
それなのに、
ホームページを見て興味を持ち、託児ルームぽっぽに魅力を感じました!
少人数で子どもと深く関わりたい!という気持ちに気付けたことに感謝してます。
見学に行って、ここで働きたい!と思ったら、
完成がいつになるかわからなくても、真剣に考えたいと思っています。 と・・・
なんだかグッときました(´;ω;`)ウッ…
スタッフとして、一緒に新「ぽっぽ」を作っていけたら、私も本当に嬉しいです。
そして、ちょうど同じ日、
じゅんくんの「創咲書家 潤 作品展~出逢いから生まれた言葉たち~」の個展へお邪魔しました。
matsu-hyouさんのお店、松尾表具店にて、7月7日(月)〜13日(日)まで開催されています。
昨日は、じゅんくん本人が来られていて、書き下ろしをしてくれました。
私の眼を見て、じゅんくんが書いてくれた言葉。

ひとの想いをつかむ ひとの夢を支えていく
りょうぴんのこころを伝えて りょうぴんのために
読んですぐに、見学に来てくれる短大生のことを思いました。
「支えていくこと」、これからの私の課題なんだな、と気付かされました。
新しい「ぽっぽ」が完成したら、チャイルドマインダーや保育士にお手伝いに来てもらおうと考えています。
お預かりできるお子様の人数を増やせる、ということだけでなく、
目が行き届く、一人一人の気持ちに丁寧に対応できる、という理由です。
機嫌が悪くなってグズッたり、怒ったり、泣いたりするのには、
どんな小さな子でもちゃんと理由があるんですよね。
それに気付いてあげられる少人数制の個別保育を目指していきます。
現在も、依頼が重なる時は、お手伝いさんに来てもらいたい時があります。
正直、トイレにも行けないのでッ(´ー`;)
先日、託児ルームのホームページに、「お手伝いさん募集」と書いてみたところ、
何人かからメールを頂きました。
その中で、3月で短大を卒業する方から、見学希望の連絡を頂きました。
どちらから来られるのか聞いてみると、なんと「伊勢」って
!次、卒業ってことは現在、就職活動中だろうし、まだ新しい「ぽっぽ」が完成してるわけでもないし、
そんな遠くからわざわざ来ていただくなんて、なんだか申し訳ない

とお返事しました。それなのに、
ホームページを見て興味を持ち、託児ルームぽっぽに魅力を感じました!
少人数で子どもと深く関わりたい!という気持ちに気付けたことに感謝してます。
見学に行って、ここで働きたい!と思ったら、
完成がいつになるかわからなくても、真剣に考えたいと思っています。 と・・・
なんだかグッときました(´;ω;`)ウッ…
スタッフとして、一緒に新「ぽっぽ」を作っていけたら、私も本当に嬉しいです。
そして、ちょうど同じ日、
じゅんくんの「創咲書家 潤 作品展~出逢いから生まれた言葉たち~」の個展へお邪魔しました。
matsu-hyouさんのお店、松尾表具店にて、7月7日(月)〜13日(日)まで開催されています。
昨日は、じゅんくん本人が来られていて、書き下ろしをしてくれました。
私の眼を見て、じゅんくんが書いてくれた言葉。
ひとの想いをつかむ ひとの夢を支えていく
りょうぴんのこころを伝えて りょうぴんのために
読んですぐに、見学に来てくれる短大生のことを思いました。
「支えていくこと」、これからの私の課題なんだな、と気付かされました。
