病児ケア研修
ニセハネムーナーのモルディブ旅行記の途中ではありますが、
日常に戻った今、いつまでも浮かれっぱなしではいけませんので
この辺で、『チャイルドマインダー』の日記を挟んで、気を引き締めたいと思います
3月20日(祝日)に、東京の東高円寺にて、
NCMA,Japan認定チャイルドマインダー向けの病児ケア研修がありました。

この研修を受けることで、チャイルドマインダーが病児保育を行うことのできる資格、
病児ケアマインダーという資格を取得することができます。
13年間、チャイルドマインダーの養成をされている先生が講師だったのですが、
病児保育における、チャイルドマインダーさん達の実体験を聞きつつ進めてくださったので、
「もし、私がお預かりしているお子さんが急に体調を崩したら・・・」
「もし、痙攣(ひきつけ)を起こしたら・・・」
「救急車を呼ぶ場合、他にお預かりしているお子さんはどうしたら・・・」
「病後児をお預かりする場合、どんな保育(遊び)をすればいいか。」
などを、具体的に自分の場合に置き換えて考えることが出来たので
万一の時も、慌てず冷静に対処できるという一番大事なことを教えてもらいました。
チャイルドマインダーの資格を取っただけでは、やはり知識は段々薄れてしまいますが、
(自動車免許だって、標識のテストを今受けたら、落ちる自信アリですもん
)
こういった研修を定期的に開いてもらえることで、復習にもなるし、
なんといっても気が引き締まるので、有り難いなと感じています。
子どもは、病気になることで、免疫を付けながら強く成長していくので、
病気は意味のあるものなんですよね。
体がしんどいことで、不安になる病児の気持ちに共感し、
安心させてあげられる、楽しめる過ごし方が提供できる、病児ケアマインダーを目指します
日常に戻った今、いつまでも浮かれっぱなしではいけませんので

この辺で、『チャイルドマインダー』の日記を挟んで、気を引き締めたいと思います

3月20日(祝日)に、東京の東高円寺にて、
NCMA,Japan認定チャイルドマインダー向けの病児ケア研修がありました。
この研修を受けることで、チャイルドマインダーが病児保育を行うことのできる資格、
病児ケアマインダーという資格を取得することができます。
13年間、チャイルドマインダーの養成をされている先生が講師だったのですが、
病児保育における、チャイルドマインダーさん達の実体験を聞きつつ進めてくださったので、
「もし、私がお預かりしているお子さんが急に体調を崩したら・・・」
「もし、痙攣(ひきつけ)を起こしたら・・・」
「救急車を呼ぶ場合、他にお預かりしているお子さんはどうしたら・・・」
「病後児をお預かりする場合、どんな保育(遊び)をすればいいか。」
などを、具体的に自分の場合に置き換えて考えることが出来たので
万一の時も、慌てず冷静に対処できるという一番大事なことを教えてもらいました。
チャイルドマインダーの資格を取っただけでは、やはり知識は段々薄れてしまいますが、
(自動車免許だって、標識のテストを今受けたら、落ちる自信アリですもん
)こういった研修を定期的に開いてもらえることで、復習にもなるし、
なんといっても気が引き締まるので、有り難いなと感じています。
子どもは、病気になることで、免疫を付けながら強く成長していくので、
病気は意味のあるものなんですよね。
体がしんどいことで、不安になる病児の気持ちに共感し、
安心させてあげられる、楽しめる過ごし方が提供できる、病児ケアマインダーを目指します
